





サーキュラーエコノミーの担い手として
中脇グループは東武環境センター株式会社・株式会社イーペック牛久・株式会社中脇組の3社が一体となり、木くずをリサイクルし流通させて、サーキュラーエコノミーの担い手として地域社会と産業の発展に寄与してまいりました。また、中脇グループは1973年の創業当時から環境・資源循環に着目し、より持続可能で価値あるサービスを提供してまいりました。
今後も、SDGsの理念を踏まえ、環境負荷低減と資源循環の推進に努めてまいります。
皆様のご理解とご支援を心よりお願い申し上げます。

ENVIRONMENTAL INITIATIVES環境への取り組み
当社は、建設現場や解体現場から発生する木くずを適切に回収・選別し、再資源化するリサイクル事業を展開しております。
環境負荷の低減を企業責任と捉え、「エコアクション21」登録企業として、CO₂ 排出量削減・廃棄物削減・資源循環の推進に継続的に取り組んでいます。木くずはチップ化し、バイオマス燃料や再生資材として再利用することで廃棄物を資源へと循環させる「サーキュラーエコノミー」の実現に貢献しています。







